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【募集】2012.11.24開催/観世流による 能楽の誘い



観世流による 能楽の誘い



   観世能楽堂


世界無形遺産に指定されている日本独自の舞台芸術「能」。
この能を大成した、観阿弥・世阿弥は誰でも知っています。

でも、能って何?と聞かれるとちょっと自信がなかったり・・・
能楽鑑賞したいけど、なかなか踏み出せなかったり・・・

今回は、観世会のご協力のもと、能楽師による能のいろはと
本日の演目についてご説明いただき、能楽鑑賞を楽しむ予定です。

是非一緒に、能の楽しさを味わいましょう。


【日時】
  2012年11月24日(土)11:30~

   ※開始時間は、多少前後する場合があります。
    変更の際、当blogにてお知らせいたします。

【場所】
  観世能楽堂
   渋谷区松涛1-16-4
   渋谷駅ハチ公口より徒歩12分
   
【定員】
  15名

【参加費】
  8500円(東京観世会チケット代&お茶菓子代)

【内容】
 11:30~
  能楽とは?
  本日の演目について
   ※今注目の若手能楽師 坂口貴信さんにご担当いただきます
 12:30~
  東京観世会公演   番組チラシ
   能  野宮  シテ 髙梨 良一
      項羽  シテ 藤波 重孝
   狂言 萩大名    野村 萬斎

【お申込】
 当blogのメールフォームより申し込みください。

【申込締切】
 2012年11月19日(月)
  ※チケット予約の関係上、11/20(火)以降のキャンセルは、参加費をご負担いただきますので
   予めご了承くださいませ。

【協力】
 社団法人観世会
  観阿弥・世阿弥から約600年の伝統をうけつぐ流派、観世流。
  能楽五流派のうち最大規模を誇る観世流は、能楽界を代表する流派として、
  日本の古典芸能の伝承と発展に精力的に取り組んでいる。
  観世会は、系譜を受け継ぐ二十六世宗家 観世清和を筆頭に67名の観世流シテ方能楽師
  によって構成され、活動拠点である渋谷区松涛の「観世能楽堂」では、
  観世会主催公演を年間約26回、観世会会員の各同門会等の公演を年間約130回以上、
  また関係諸団体の公演もあわせ、幅広い層に親しまれる。

 
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Tag : 美道楽 着物 能楽 観世流 観世能楽堂 野村萬斎

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